HPが文字化けするらしいのです(2016.10.18現在)

しばらく前に
友人からも指摘されていたことなのだけど、
ハッピーメロディーのホームページは
iPhoneのsafari(標準ブラウザ)だと
文字化けするらしい。
(自分がiPhoneではないので、
きちんと確認できないんだけど)
たぶん
このブログは大丈夫なんだと思う。
(私の手作りではないからね!)

私がホームページ係りなので
どうにかしようとはしているのですが
(気持ちはね!!)
時間の捻出がなかなか難しくて
まだできていません。

応急処置としては
iPhoneにsafariではないブラウザ
(例えば
●ドルフィンブラウザ
●GoogleChrome
とかですかねぇ)
をインストールしてもらって、
ハッピーメロディーのホームページを見ていただく、
というのが一番早いかと思います。

ご不便をおかけして申し訳ありません!!!



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新年度です~☆

こんにちは、ぴんくです。

新年度、
新しい学校での授業が一つ増えまして、
授業準備に追われております!

昨年度からの学校の授業とは
全く内容が被らないので(!)、
1からの組み立てです。

そして引き続き、
大学での実技指導や実習絡みのあれこれ、
これもまた他の学校とは違う内容なので
もう
とっちらかって、とっちらかって大変★

そして
新しい学校は今週から。
今一番ナーバス…。

しょうがないです、これは!
始まってしまえば
きっと大丈夫なんです、うんうん。

頑張れ、わたし。
みどりも頑張ってるようだし、
少しずつでも前に進もう。


そんなわけで、
公演活動の方は
日程によってはご希望にお応えできない
場合もあります。
ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんが、
公演を希望される方は
一度メールをいただけるとありがたいです。

この時期は
公演の依頼も多く、
本当にありがたいです。

今年度も
どうぞよろしくお願いいたしまーす!!

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もうすぐ新年度

もうすぐ新年度を迎えますね。

ハッピーメロディーも
2002年の結成だから…16年!?
思ったよりも長く活動してきました。
一時期ほどの公演数ではありませんが、
これからも公演活動を続けていく予定です。

そして並行しながら、
大学での幼稚園教諭・保育士を目指す
学生さんの実技指導やサポート、
これはみどりが丸4年、
私は丸3年を終えるところです。

今年度からは保育専門学校での授業を
持たせていただき、
教えるということの楽しさを
より感じた一年でした。

来年度は新たに、
保育短大にて
表現の授業を持たせていただきます。

公演や制作での経験を学生に伝え、
学生から学んだことを
公演に活かしていく、という
良いサイクルの中、
これからもう少し知識を深めていくのも
良いのではないかと思っています。

春、
何か新しいことが始まりそうな
ワクワクドキドキの季節。
新しい学生さんとの出会いもあります。

頑張ろう。
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蒲田保育専門学校の謝恩会

今日は保育園での公演の後、
今年度から
『製作あそび・バルーン』という
授業を持たせていただいている、
蒲田保育専門学校の謝恩会に
出席させていただきました。

とっても良い会だったなぁぁぁぁ。

学生さんたちの
決して楽しいことばかりでは
なかっただろう学生生活。
でもクラスの仲間や先生方がいたから
今、笑顔で旅立てるのだな、って
伝わってきた。

先生方が学生に対してかける言葉も
とても重みがあって
あたたかいものばかり。
学生さんたちと先生方の
関係性も垣間見えるようでした。

この専門学校は
学生さんの年齢の幅も広いのが特徴で、
そこもとても良いなぁと
授業をしながら思っていたのです。
どんな人に出会えるかということは
とても大きな財産。

今はまだ分からないかもしれないけれど、
あとで振り返ると
あの時の出会いが自分を作ったんだな、
と思うこともたくさん出てくると思います。

いつもいつまでも
私たちはみなさんの味方です。
先生としてだけではなく、
人生の先輩としても!です。

卒業おめでとう。
みなさんの進む道が
いつも明るく照らされますように。

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人形劇フェスティバルの意味について

この時期、
たくさんの人形劇のフェスティバルに
参加させてもらいます。

フェスティバルには、
たくさんの方々が参加されます。
私たちよりも長く活動されている先輩の方が
圧倒的に多いのですが、
高校生や大学生の参加もあります。
小学生の参加などもあります。

そんなフェスに思うこと。

若い演者、もしくはお手伝いしてくれる人たちに、
私たち先輩にあたる演者は
もっと積極的に
関わっていくことが必要なのではないか、
ということ。

演じるということだけではなく、
手が足りないところの
お手伝いをするということだけではなく、
フェスティバル全体のことを考えて
動く必要があるのだと。

経験を通して学ぶことはたくさんあれど、
気づけるか気づけないかは
私たちの少しの声かけ次第だったりすると思うのです。

「最近の若者は…」
なんて言う前に、
育てていくという意識を
私たちは持たなければいけないと思うのです。

かつて私たちが先輩方から教えられたように
(直接的ではなかったかもしれないけれど)。


何だかうまく言えないけれど、
せっかく貴重な経験をしているのに、
いつももったいないと思っているのです。
自分が演じること、
自分がお手伝いする役割で
手一杯かもしれないけれど、
もう少し視野を広げると
またたくさんのことが見えてくるはずで、
それをお手伝いできるのは
先輩にあたる私たち大人だと思うのです。


取り留めもなくなっちゃった。
でも、いつもフェスティバルやお祭りに
参加すると思うことなんです。



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